(原則、これは会員のみのためです。トップページから入ることができません。)

9月18・19日に開催された教会の修養会は恵み豊かな時間でした。参加できなかった会員も参加会員にも、限定公開でそのメッセージの時間の記録をお分ちします。

 

9月18日

礼拝説教(メッセージ①)「主の み力が働く」  使徒の働き16:19~40(廣橋嘉信牧師)

・「今後のめぐみ教会について」「幕張チームとは?!」

・セッション①(メッセージ② )「アンティオキア教会」 使徒の働き11:15~30、ガラテヤ2:11~3:6、使徒14:24~15:35(マーク・ボカネグラ牧師)

(原稿はこちら)

小グループ話し合いの質問:「恵によって進展する教会」になるために、三つのことを覚悟しなければなりません。

1) 神の恵みは、私達が好まない、望んでいないような状況へと導かれることもあるのだという覚悟がありますか?

2) 指摘されたくなかったり認めたくない罪を告白し、悔い改め続け、前進する覚悟がありますか?

3) 常に神の恵みに立ち返って、和解し続ける覚悟がありますか?

 

9月19日

・セッション②(メッセージ③)「バトンタッチ」 使徒の働き20章16~26節(クレイグ・ポール宣教師)

(アウトラインはこちら)

小グループ話し合いの質問:

1) We saw today, the church in Ephesus was experiencing “a planned transition with a sudden goodbye”. Please discuss the expressions of grief and hope that you see reflected in this meeting between Paul and the Ephesian elders. How could this example be helpful to us as a church?
エペソ教会が「計画されていた変遷(移行)と突然の別れ」を経験しました。この箇所の出会いでどのような悲しみ方や希望が見られますか。これは私たちの教会にとって、どのように参考になりますか。

2) Although Paul dearly loved the people and churches whom he served, what can we learn from Paul’s humble and willing acceptance of the new path/course that God had suddenly revealed to him?
パウロは人と教会を愛していたが、神様が突然彼に新しい道を示された際、パウロが謙遜で従順に応答しました。そのパウロから私たちは何が学べるでしょうか。

3) Paul reminds the church leaders in Ephesus of the way that he lived and how he served the church for many years. What can we learn and apply by observing Paul and other godly leaders?パウロは、エペソ教会の指導者たちに、長年に渡る生き方と教会に仕えた姿勢を思い起こさせました。パウロなどの敬虔な指導者たちの模範からどのようなことを学び、適用できると思いますか。

4) Key “Takeaway” from our Retreat: As we consider what we have learned during the retreat, is there one specific truth, principle or practice that you want to remember and put into practice by God’s grace?
修養会全体を振り返って、神の恵みによって、特に覚え、実践したい真理(あるいは原則や行動)がありますか。

 

夕食お弁当の交わりの様子